Energy Booster Operation Systems ,Inc.
EBOSIは、ペロブスカイト太陽電池向けエネルギー供給システムの提供を通じて、日本の太陽電池産業の新たな市場を切り拓きます。
ペロブスカイト太陽電池を使ったエネルギー供給システムの提供
ペロブスカイト太陽電池制御用電子素子の提供
ペロブスカイト太陽電池用基準セルの製造販売
ペロブスカイト太陽電池の高耐久化・高効率化に関する技術サポート
どこにでも設置できる太陽電池を、
どこでも使える電源に。
軽く、曲がり、あらゆる場所に設置できるペロブスカイト太陽電池。その真価を引き出すのは、一枚一枚のモジュールに寄り添う制御技術です。EBOSIは、東京大学発の研究知と量産化のエンジニアリングを併せ持つチームとして、ペロブスカイト太陽電池のエネルギー供給システムを社会に実装します。
VIEW MORECo-Founder / CEO
Kazuhiro Noda
1989年早稲田大学理工学部卒業、1991年同大学院理工学研究科修士課程修了。同年ソニー株式会社に入社し、中央研究所にてリチウムイオン二次電池の研究開発エンジニアとして経験を積んだ後、次世代二次電池、色素増感太陽電池、有機ELディスプレイ等の開発部隊を牽引。
2015年、株式会社JOLEDの立ち上げに参画し、印刷式OLEDディスプレイの世界初の量産化に貢献。執行役員としてOLEDディスプレイの研究開発、技術戦略、技術アライアンス事業などを担当。一貫して有機エレクトロニクス分野の技術開発および事業開発に携わる。
Co-Founder / Director
Hiroshi Segawa
1984年京都大学工学部卒業、1989年同大学院工学研究科博士課程修了。京都大学助手、東京大学大学院助教授を経て、2006年より東京大学先端科学技術研究センター教授。1997年より東京大学工学系研究科を兼担。
2009〜2014年、内閣府最先端研究開発支援プログラム(FIRST)中心研究者。2015年以降、ペロブスカイト太陽電池に関するNEDO事業・グリーンイノベーション基金など7プロジェクトの代表を務める。2012年より東京大学教養学部附属教養教育高度化機構 環境エネルギー科学特別部門長。有機系太陽電池技術研究組合(RATO)理事長。専門は電気化学、光化学、次世代型太陽電池。
2019年、科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞受賞。2026年より東京大学シニアリサーチフェロー・名誉教授。
| 商号 | EBOSI株式会社(Energy Booster Operation Systems, Inc.) |
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| 本店所在地 | 〒153-0041 東京都目黒区駒場3-11-9 202 |
| 東大オフィス | 〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1 東京大学駒場リサーチセンター T棟505 |
| 役員 | 代表取締役CEO 野田 和宏 取締役 瀬川 浩司 |
| 事業内容 |
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